少佐と仙道のマビ人狼ブログ
まぁぶっちゃけ身内以外に公開する気ないし、製作者のオナニーなんで身内以外は見ないほうが良いよw
あんこいりパスタライス
白光に痛車を紹介しろと言われたので、最近見たバンブーブレードの川添珠姫風に痛車を解説してみようかと思います。まぁ本名繋がりということで川添珠姫ってだけ。

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「リリカル少女なのはの痛車ですね。このアニメは人気高いからあると思いました。ポイントはやはり後部座席のウィンドウまでキャラ絵が伸びてることですね。あと外面だけじゃなく座席カバーまで凝ってるのが有効です。A'sって書いてあるのもなのはの特定作品の原作ファンには嬉しいです。」




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「白光さんがご近所で撮影した痛車です。痛車というか痛二輪です。バイクは面となる部分が少ないので目立つ部分のが難しいのですが、この車は後部キャリアをうまく使ってます。目立たないけど後ろを走ってる車にはしっかりアピールできるのが好印象です。きっとこのバイクを見た後続車の方は前に出ださないようブロックしたくなる気分になるので、殺伐とした今の車社会にはぴったりだと思います。」



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「まず、一目見て思うのはよりによってフェラーリで痛車かよということですね。この車、
軽く都内で4LDK立てられる位の金額するのにオーナーはよくやりましたという感じです。ある意味で勇者だと思います。キャラクターと配色センスから察するに女性の方がオーナーだと思いますが、どんな女性が乗ってるのか興味深いですね。」



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「これは痛車というより、車が痛いって感じですね。あとコンビニも。プリウスはシフトレバーが通常の車とかなり勝手が違うのでなれないうちは注意が必要です。停車状態からの発進は慎重に行いましょう。私も同じプリウスオーナーとしてこうならないよう細心の注意を払いたいと思います。」



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「結構ウチの近くも通るので実際に何度か見たことあるバスです。ガソリン高騰の煽りを受けてか京王バスは最近懐事情が芳しくないようで、広告はお金さえ払ってくれれば結構どこのでも載せちゃうみたいです。せめて革吊広告にしておけばと悔やまれます。直すには車体の全塗装が必要なのでこのバスきっとシスプリ人気が下がっても走ってくれると思います。」




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「これは剣道部で一緒の栄花君の車です。そもそも自転車でサイドカーはありえないだろとか、なんで男の方がサイドなんだよとか色々突っ込みどころ満載ですが、宮崎さんも楽しそうに運転していたので良いのではないかと思います。栄花君の文字が栄光になってるのはきっと彼なりのおちゃめだと思うのです。でも併走はできませんでした。」

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アラド戦記とCR新世紀エヴァンゲリオン
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 最近アラド戦記なるものをやっております。起動時の画面で誇らしげにnprotectgameguardとか出てくるあたり、あまり期待していなかったのですが、やってみると結構面白くてもうレベル44まで育ててしまいますた。パッドで出来るオンラインゲーってのが俺的には斬新だったかなと。
 
 あと、書こう書こうと思って書いてなかったエヴァの感想をば。
良い点
・パイロット予告みたいな、次のセリフが帰ってくる前に一瞬で寒いと分かる演出が減ったこと
・誰からでも(ゲージに関係なく)シンクロから暴走するようになったこと
・旧XFと比べて連荘率があがった(初当たり暴走をどうみるかだが)
・チューリップとヘソの保留が別カウントになった
・時短中と確率変動中に暴走しにくくなった(スルー周辺の釘と打ち方に左右されるが)

悪い点
・パトランプうるせぇ(自分で鳴らした場合は別)
・固定ハンできね^^;(1円及び厚紙なら出来る)
・ワープの形状悪くね?
・ミサトカーリーチとレイチャンモードはイラネ


テーマ:CR新世紀エヴァンゲリオン奇跡の価値は - ジャンル:ギャンブル

プンリーないんだがぁ
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 最近見つけた天鳳っていう麻雀サイトが熱い。フラッシュ利用でクライアントダウンロードの必要はなく、牌もかなり綺麗に写る。Βテスト版のクライアントの方は、立体的で牌の切り出し位置が調整できるなど、かなり細部まで作りこんである。かの永井先生も天鳳で麻雀大会などしてますた。
 ということで最近結構やってるんだども、最近の雀ゲーって暴言対策にチャットできないようになってるんだよね。だからPNで暴言系がいるんじゃないかと思ったら、見事いてワロタ。
対戦したら上のような結果になって本格的にワロタwww
 
どないせぇっちゅーん?
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さてさてちょと記事遅れちゃいましたが、毎日動画について感想をば。

 ●毎日動画
 毎日新聞社は結構前から新聞社絡みの双方向性のあるネットコンテンツに力を入れておりまして、今回の毎日動画は日本の主要新聞各社の中では初の動画投稿コンテンツになりますね。既存のエンターテイメントありきの動画コンテンツとは一線を画し、地域ニュースや身近な話題をテーマにした動画コンテンツになっております。毎日新聞社としては、動画配信者の総レポーター化的な狙いがあって、このコンテンツをスタートしたのでしょうが、こういうサイトは配信者やリスナーが築くコミュニティ次第でコンテンツの方向性は大きく変わるので、毎日新聞社の目論見通りになるのか、はたまた予想不可能な面白コンテンツになるのか行く末が気になるところだす。
 新聞社運営ということで社会性や地域性が重要視されるやや敷居の高いコンテンツとはなりそうですが、俺的にはブログ感覚でマイニュースを流すみたいな気軽なノリも必要だと思ってますね。コンテンツの対象年齢がやや高めなのと動画ありきのコンテンツなので特に創世記はどんどん配信者増やさないといけないと思うので。まぁ今のところ動画数もまだまだ少ないし、俺も適当な動画作ってうpろうかと思ったけど、カメラがないからムリポてんしゃる。
 あと、新聞社としての信頼性や公共性は維持したいだろうから、削除とかどうすんのかなぁと思ってましたが、ピーヴィー社と提携して、24時間有人監視サービスで著作権侵害や公序良俗に反する動画投稿を防止、削除するらしいっすね。まぁここらへんは当然の対策ですかな。運営費高くなりそうけども。
 俺的には結構今後に期待してる。

テーマ:ITニュース - ジャンル:ニュース

Don't I said tuned?
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去年のネット業界の中心はニコ動だと言われておりますが、それくらい動画共有というのが今のネット社会のトレンドになっているのはまぁちょっと前までは考えられなかったっすよね。
俺がネットを始めた頃はテレホーダイとかいって、23:00時からは通信料定額でとかでネット接続したもんです。大学入学したての頃ですら、Webページを開ききるまでのストレスを感じない所要時間は?とか考えたりしてyahooクラスのトップページでも300kb位までが限度だろうとか講義で言ってましたが、今はトップに動画広告がある始末。

 まぁそんな懐古はおいておいて、最近俺が気になっている動画共有サイトをいくつか紹介。
●trunc
truncは内輪な動画共有を目指したプライベートなコンテンツですね。もともとは動画共有サイトではなくイメージとしてはmixiに近いSNSのようなコンテンツなんですが、動画共有とコメント機能をつい最近実装してまして、クローズドな環境での動画がどういう価値を生むか気になるところですね。


●毎日動画
 まぁこれについては語りたいこといっぱいあるのでまた明日にでも更新しようかと。
 
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