少佐と仙道のマビ人狼ブログ
まぁぶっちゃけ身内以外に公開する気ないし、製作者のオナニーなんで身内以外は見ないほうが良いよw
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何故日本の方が販売が遅いのか


任天堂の米国法人は11月14日、次世代ゲーム機「Wii」の動画広告をYouTube上に掲載した。15日午後1時までに約67万回再生されている。
 Wiiの最大の特徴であるWiiリモコンでプレイする様子をコミカルに表現した30秒の広告で、YouTubeトップページにバナー付きで掲載されている。
 任天堂は広告展開を各国ごとに独立して決めているといいい、将来の広告展開などについては明らかにしない方針。任天堂広報室は、国内のWii販促でYouTube活用があるかどうかについてもコメントを避けた。

任天堂の新しいゲーム機「Wii」が11月19日、デビューを飾った。多数の熱心なファン――中には数日間も野宿した人もいた――が、300億ドルの世界ゲーム市場をめぐる三つどもえの覇権争いの最後の参戦者を歓迎する中でのことだった。
 ニューヨークのToys“R”Usタイムズスクエア店では、その区画を取り囲むほどの列ができ、1000人を超えるゲームファンが最初にWiiを家に持って帰る権利を奪い合った。一方、西海岸ではハリウッドのGamesStopユニバーサルシティウォーク店に900人を超えるファンが集まった。
 イサイア・“トライフォース”・ジョンソンさん(29)はこの日の深夜、最初のWiiを購入した。Toys“R”Usの店員は拍手で出迎え、任天堂米国法人のレジー・フィザメイ社長が販売を手伝った。
 「どうしても一番に手に入れたかった」と話すジョンソンさんは、黒いレザーの任天堂コートと「ゼルダの伝説」のスウェットシャツを着ていた。彼はすぐにWiiを箱から出して、フィザメイ氏にサインしてもらった。
 Wiiの立ち上げはソニーのプレイステーション 3(PS3)の米国発売の2日後に行われ、これで今年の年末商戦の天王山であるWii、PS3、既に発売されているMicrosoftのXbox 360の三つどもえの戦いの舞台が整った。

以上IT media newsより転載

 つーことでWIIは日本より一足先に米国で売り出された訳ですが、何故日本の企業の商品なのに日本での発売のが遅いのか。任天堂は日本市場は諦めてるんすかね。2ヶ月前はWIIの勝利を疑わなかったのに今は自分の予想にあんまり自信持てないっすね。まぁXBOXはないにしても、PS3が予想外に結構頑張ってるし。まぁでもPS3の転売具合を社会現象とか煽り立ててるソニー信者は元々の出荷台数が原因だろと。どう考えても転売されるのは損だろwww
 まぁあれやね、WIIはゼルダやりたいんすよ、ゼルダ。ゼルダはマジネ申ゲーだからね。ただPS3もこけなそうだから、棲み分けということになってどっちでもやりたいソフトがあるという一番嫌な展開になりそうで(´・ω・`)ガッカリ・・・
 まぁ年内は様子見キャラですかね。年明けの普及台数と発売予定タイトルが分からんことには、下手に動けないっすお。 

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テーマ:Wii(ウィー)総合 - ジャンル:ゲーム

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