少佐と仙道のマビ人狼ブログ
まぁぶっちゃけ身内以外に公開する気ないし、製作者のオナニーなんで身内以外は見ないほうが良いよw
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一途なステイクアウト


「大佐殿、報告であります!」
「お願いします、相良さん」
「はっ!本日20:20時、自分とマオ総長がメリダ島の基地の哨戒任務に
あたっていたところ、森の中で倒れている不振人物を発見、
気を失っているが、生きているようなので、拘束し運ぼうとした
ところ・・・」
「メリッサに止められたのね^^;」
「肯定であります!対象は耳が異様に長く、基地の人間とも思えなかったので自分は拘束が妥当かと思いました。」
「相良さんらしいですね・・・それで?」
「マオ総長の判断で焚き火を炊き、対象が意識を取り戻すまで
待つことに致しました」
「明朝、対象が目をさましましたので、自分はすかさずレザロンの
間合いまで離れARの準備を致しました。
ですが、途中から起きてきたマオがこれを発見、しばらく対称とマオの交渉を見張っていたのですが、対象に敵意がないことを確認後
自分も姿をあらわしました」
「それは交渉ということではなかったと思うのですが、」
「対象が助けて貰ったお礼を是非したいということで、
自分は任務中だと伝えたのですが、マオ総長が上官命令だというものでつい・・・」
「それについてはメリッサに厳重に注意しておきました。
で、彼女と何処にいったんですか。」
「対象の故郷でした。そこには対象のような耳の長い種族が大勢いて、しかもその者たちは皆、弓の名手でした。
自分も幼い頃、砂漠で生き延びてきましたが、あの者たちはスペシャリストです。」
「なるほど、砂漠に住む種族、これは興味深い内容ですね」







とまぁ、久々に課長、少佐ネタ以外でやってみますた。
俺的には後半の色々仕掛けが豊富なDが気になりました。
C2の公式ストーリーやってみたいっすねwww

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