少佐と仙道のマビ人狼ブログ
まぁぶっちゃけ身内以外に公開する気ないし、製作者のオナニーなんで身内以外は見ないほうが良いよw
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カプセルファイターオンラインCβ開始
migihitoがブログを更新しないのでジャックするお。

どうも、Blackeyeです。

最近台湾版CFO(カプセルファイターオンライン)やってるんですが、
ついに日本版のCβ(クローズドベータ)が来ました。
抽選でmigihitoは見事落選、てか身内で当たったのはオレだけでした(ウマーッ)。

migihitoは抽選当たったら有給取るおとか言ってましたがドマス。
木曜から日本版の情報随時upしていくんでそれで満足するといいお。

グフ

先日のtakifa先生の迷言 「グフが出て・・・グフフ・・」
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ポストXPたる所以
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 いやはや、お久しぶりです。2ヶ月ぶりの更新となってしまいましたが、まぁまだ見てるかたいたら幸いって感じですね。まぁ怒涛の更新はもうないかもしれないけど細々と続けていく予定なので、気が向いたら覗いてみてねと。
 ということでWindows7が発売ですが、自分的には結構期待してます。マスコミに着目されるのはもっぱやタッチスクリーン対応だとかインターフェース部分ですけど、7の最大のウリは互換性だと個人的には思ってます。前verのVistaが不評のままの発売になりましたが、大半のPCユーザーは未だXPな訳で、企業でのXP対Vista比率は10:1だとか。まぁなので良OSを待ち望んでいたXPユーザーの初物厨にはお勧めですよ、はい。Vistaと違い7がポストXPの主流WindowsOS足る理由は結構ありますが、俺的には以下がでかいと思います。
・WoW(Windows on Windows)、XPモードなど仮想OSで従来のソフトとの互換性
・32bit,64bit版同梱
・必要スペックを満たすハードの価格低下、据え置き機器での処理速度向上
この3点はVistaが全く満たしていなかった部分であり、ユーザーに敬遠された最大の理由だと思います。64bitVistaでバンホ入ったらフリーズしたとか色々ありました。大して7は従来のVistaが動くマシンなら問題なく動作し互換性とユーザーの選択性の高さもダンチ。Vista買い控えの反動でポストXPに充分なりうると思いますね。ということで↑の写真はOS発売までに買い揃えたCPUとBIOSなんですが、7ユーザーにちょと喚起を。互換性が高いとはいえ、WoWはVistaギリギリ可動の糞スペじゃきびしいと思われるのでおとなしく32bit版をインスコしようというのと、XPモードはProfessionalかUltimateの
Editionで、かつVirtual Threading技術に対応したBIOSとCPUが必要です。まぁ、Core i5かi7と対応スロット搭載のマザボのBIOSなら問題はないでしょう。
 色々書きましたけど、基本的には64bit版インストールがお勧めです。64bit対応してないのもWoWで32bit仮想上で動かせるし、64bit版の方が総合的に7の処理が早く、なにより4G以上のメモリが無駄にならないという利点がある。マザボが2G×4まで対応してて、8G積んで俺TUEEEしてる素人さんは驚くかもしれませんが、32bit版のWindows(XP,Vista)は4Gまでしか使えませんのでw
 基本的にはPCはトータルバランスなのでソフトを活かせるハード、ハードを活かせるソフトをバランスよく選びましょうということですた。最後にタージマハルうpで終了。P1000281_20091020231917.jpg
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テーマ:Windows 7 - ジャンル:コンピュータ

さらば、インド
 2009/7/28
 帰国直前、ここ3ヶ月で書いた自分の戯言を読んで、3ヶ月前に書いたことはもう今では書けないなと思った。ここにも書ききれてないことが沢山あるし、デリーとアグラも南インドではないようなことが沢山あったが、帰国直前であまり時間がないので割愛。帰国は普通に楽しみだが、インドの喧騒や混沌がなくなるのも少し寂しい気がする。ただ3ヶ月間、いろんな人と出会っていろんな場所に行ったことは必ず自分にとって+の経験であるだろうと確信出来る。自分を研磨してくれたインドにありがとう。そしてさようなら。もしかしたら年内にまた来るかもしれないし、もう二度と来ないかもしれないけども。

テーマ:写真日記 - ジャンル:日記

Away to the New Type
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変換 ~ P1000247
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2009/7/25
 世界は広くて自分の認知してないことが想像のつかない位存在する。インドに来て改めてそう思った。百聞は一見に如かずとはその通りでインドに来て学んだことはインドのことについて以外でも非常に大きい。インドでの生活は海外在住経験が豊富だと思っていた自分でも、言葉、食事、特に発展途上国の環境に適応するのは大変だった。それでもネットが繋がったいたので、最も重要な文化の部分で日本の情報も入って来たのは非常に大きかった。去年アメリカに滞在したときも感じたが、グローバルなはずのネットが個人にとっては非常にドメスティックなものであるということを社会人として実感した。自分に甘く、自律して自立することが困難だったけど、これからは継続して自律する自信がついた。学生時代、何回も聞いた独立自尊という言葉を頭でなく心で理解できた気がする。自分にとっては非常に有意義な3ヶ月だったと思う。インドではこれが最後の書き込みになるが、帰国してからも自律しながら人との縁や自分の周りを大切に出来る人間になりたいとそう思った。

テーマ:写真日記 - ジャンル:日記

下さい
変換 ~ P1000256チェンナイ駅周辺の建物
変換 ~ P1000254チェンナイ駅
変換 ~ P1000259帰りの列車で出た食事
変換 ~ P1000257インドの国旗

2009/7/12午後

 列車に余裕を持つため、早めに駅に到着。まだ列車は来てないかと思いきや、すでにホームには列車が。インドの列車は定刻通りじゃないことが多いと聞いていたが、これなら安心して使えるなと思い列車に乗る。帰りも列車内で食事が出たりしたが、やはりいつものカレーが味に合わないのでサンドイッチだけ食べてあとはスルー。4時間乗ってチェンナイ小旅行も無事に終わったなと思いきや、バンガロール市内に入ってトラブル。列車内で寝ていたのだが同期に起こされる。どうやら放送で何か喋ったあと直ぐ発つはずの駅で15分停止したままらしい。あたりを見回すと満席に近かった車内がガラガラ。駅員に状況を確認するとテロ警戒の為、バンガロールのジャンクション駅までは行かない模様。換えの列車とかもなく、自力で次の駅まで行けとのこと。かなり困惑したものの、地図で確認したら、迎えの車が来ているはずの次の駅までリキシャーで20分位の距離。ここに留まってもラチがあかないのでトゥクトゥクを捉まえて次の駅まで行く。幸いトラブルもなく次の駅に着くことができ迎えの車でほぼ予定通りに戻ってくることが出来た。最後の最後に予期せぬトラブルはあったものの、インドでの旅行はこんなものかと思い、深夜1時に床についた。

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